「あなたの番です」反撃編17話のあらすじ

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「あなたの番です 反撃編」17話あらすじと見どころ

内山(大内田悠平)は、部屋に仕掛けられた装置によってダーツの矢が胸に突き刺さりなくなった。そして、その瞬間に彼の脇に置かれたパソコンから動画が流れた。そのパソコンの動画で内山が不気味に語り始めたのだった。その内容は衝撃的で、翔太(田中圭)、二階堂(横浜流星)、水城(皆川猿時)は言葉を失うのだった。内山の告白で、一連の事件の真相がとうとう明らかになったかと思われた。しかし翔太はこれで事件が解決したわけではないと感じていた。

(田中哲司)の元を翔太と二階堂は訪ねた。そして内山のアパート近くにいた理由について聞き始めるのだった。
南は、「ただのネタ探し」だと答えるが何かを隠しているようで納得がいかない二人だった。

マンションを出て劇団の稽古場で寝泊まりしている田宮(生瀬勝久)に翔太は会いに行った。血のついた名札を田宮に届けたのはやはり内山のようだが、その目的は何だったのか。
そんな時に、翔太のもとに神谷(浅香航大)から送られた封筒が届いた。もしもに備えて、神谷は翔太に手がかりを残していたのだった。

そして臨時の住民会が開かれた際に、住民たちに、内山の件で判明した事実を翔太は報告する。
責められる黒島(西野七瀬)やゲーム参加者たちだった、とうとう住民の中に潜む危険人物が暴走し始めるのだった。

はたしてその人物は誰なのだろうか?

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