「やめるときも、すこやかなるときも」第3話のあらすじ

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「やめるときも、すこやかなるときも」 第3話のあらすじと見どころ

壱晴(藤ヶ谷太輔)は「付き合ってはいません…今はまだ。でも、お付き合いするつもりでいます」
と父親の前で交際宣言をした壱晴(藤ヶ谷太輔)だった。しかし、からかわれていると思った桜子(奈緒)だったが「本当に本橋さんと付き合いたいと思ってます」という壱晴の言葉を聞いて受け入れることにしたのだった。恋人ができて幸せな桜子。でも、彩芽(金澤美穂)との会話で、壱晴に「好き」とは言われていないことに気づいたのだった。

そんなとき、壱晴は柳葉(五関晃一)の店で飲んでいた。そこで「つまり、好きな人ができたってことだよな」という柳葉の問いかけに言葉を詰まらせてしまうのだった。そして、仕事の打ち合わせの後で、壱晴の家で会う約束をした桜子。そこで、勇気を出して男性経験がないことを打ち明ける。すると壱晴は「桜子のペースでゆっくり進めていこう」と抱きしめられたのだった。

年が明け、1月4日。壱晴に誘われ、桜子は壱晴の母の実家を訪れる。
そこで見てしまった壱晴の昔の写真から目が離せなくなってします。

はたして、その写真とは・・・。

「やめるときも、すこやかなるときも」 第3話の動画(Youtube)


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